会社情報
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| 社名 | 石川製紙株式会社 |
|---|---|
| 創業 | 1919年8月 |
| 設立 | 1953年7月 |
| 代表取締役 | 会長 石川 保紀 社長 石川 智博 |
| 従業員数 | 10人 |
| 所在地 | 〒799-0401 愛媛県四国中央市村松町751番地 MAP TEL:0896-23-2850 FAX:0896-24-0597 |
| 工場用地 | 3,500㎡ |
| 建物 | 2,000㎡ |
| 主要仕入先 | 日商岩井紙パルプ(株)、金生商事(株)、石﨑商事(株)、(株)藤本商店、村上産業(株)(順不同・敬称略) |

理念

固定概念にとらわれず、紙の無限の可能性を追求し、「量産より質産」をテーマにものづくりを通じて社会に貢献します。
会社沿革
創業
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| 1919年8月 | 石川為五郎(代表取締役)の個人営業により手すき和紙製造販売を開業 |
|---|---|
| 1943年 | 気球紙製造のため丸五製紙と合同 |
| 1950年 | 手すき和紙製造販売を再開 |
| 1951年 | 機械抄和紙製造設備を併設(第1 号機) |
| 1953年7月 | 有限会社石川為五郎製紙所を設立 石川為五郎個人の事業の一切を継承 |
| 1959年5月 | 第2号抄紙機を増設し、手すき和紙製造部門を脱痰 |
| 1960年5月 | 第3号抄紙機を増設 |
| 1961年12月 | 第1号機を売却処分 |
| 1967年 | 産業用薄葉紙の抄造開始 |
| 1968年11月 | 第2号抄紙機を廃棄 新抄紙機を新設 |
| 1973年11月 | 第3号抄紙機を廃棄 新抄紙機を新設 |
| 1976年2月 | 石川為五郎が代表取締役を退任 代わって石川英ーが代表取締役に就任 |
| 1981年6月 | 石川製紙株式会社に組織変更 |
| 1986年12月 | 第2号抄紙機撤去、新2号抄紙機新設 平判加工部門を外注に委託 |
| 1987年2月 | 本社事務所、倉庫新築落成 |
| 1988年7月 | 業務管理合理化のため、コンピューターを導入 |
| 1989年 | 石川英ーが代表取締役を退任 代わって石川幹郎が代表取締役に就任 |
| 1990年2月 | 品質管理強化のため、自動欠陥検出装習を取り替える 3M/C |
| 1990年10月 | 仕上断裁機を設置 |
| 1990年12月 | バルブレスフィルター取り替え |
| 1991年5月 | リファイナーD.D.R (相川鉄工)新設 |
| 1992年2月 | 自動欠陥検出装置増設 2M/C |
| 1992年4月 | 省力化のため原質の自動化設備を導入 |
| 2008年10月 | 石川幹郎が代表取締役を退任 代わって石川保紀が代表取締役に就任 |
| 2010年3月 | FSC森林認証を取得 |
| 2014年12月 | 炉筒煙管ボイラー(重油)から小型貫流ガスボイラーへ更新 |
| 2018年8月 | 南断裁機を新たに設置 |
| 2025年10月 | 石川保紀が代表取締役を退任し代表取締役会長に就任 代わって石川智博が代表取締役社長に就任 |

| License code | FSC-C081696 |
|---|---|
| 発行日 | 31 March 2010 |
| 有効期限 | from 31 March 2025 until 30 March 2030 |
| 認証番号 | SGSHK-COC-007478 |












